本文へスキップ

電話でのご予約・お問い合わせはTEL:052-973-0301

〒460-0003 名古屋市中区錦三丁目-13-24
一二三ビル 2階

近況報告

              年中無休で営業しています!
           
   Upload by:Takeshi Noma 
2019-10-13

秋刀魚とキノコのラグーソース スパゲティ

秋の味覚であるサンマとキノコを使いパスタを作りました!
サンマとキノコをじっくりソテーして、プッタネスカというトマトをベースにアンチョビやオリーブなどを加えたソースで煮込んでラグーソースにしました。
秋ならではの味をぜひ!
    Upload by:Takeshi Noma 
2019-10-13

炙りしめサバのカルパッチョ ライム風味

宮城県石巻の「金華さば」を使用してしめサバを作り、皮目の部分だけ炙ってカルパッチョにしました!
ライムを使うことにより、ひと味違ったしめサバが出来ました。
白ワインのリースリングと相性が良いので、当店のアルザスリースリングとご一緒にいかがですか?
   Upload by:Takeshi Noma 
2019-09-15


華味鳥とポテトのロースト ミックスキノコのクリームソース

肉の色がみずみずしく、その身が華やかなピンク色である事から名付けられた「華味鳥」。
旨味の中にしっかりとした味の主張があり、鶏肉特有の臭みが抑えられ、程よい歯ごたえがあります。
この「華味鳥」に、秋の味覚であるキノコをたっぷり使用したクリームソースを合わせ、秋らしい一品に仕上げました(^^)
   Upload by:Takeshi Noma 
2019-09-15

 秋刀魚とプチトマトのレモンアヒージョ

旬の秋刀魚をアヒージョにしました!
ガーリックオイルにアンチョビ・ローズマリー・レモンを入れ秋刀魚とプチトマトを煮込みます。
レモンとプチトマトの酸味が秋刀魚と相性バッチリで、ローズマリーの香りが食欲をそそります(^O^)
   Upload byHiroaki Kawakami
2019-08-12

~ 今月のお奨め献立のご紹介 ~

ハマグリとマッシュルームのアヒージョ

毎回大人気なハマグリメニュー!
今回は殻ごとアヒージョにしました(^^)
ハマグリの旨味がオイルに染み込み、その旨味をマッシュルームが吸う事でハマグリの旨味を逃す事なく楽しめます!
旨味が詰まったオイルが残ってもったいないと思う方。バゲットも添えてありますので、たっぷりとバゲットに染み込ませて残さず食べれますよ(^^)
  Upload byHiroaki Kawakami
2019-08-12

~ 今月のお奨め献立のご紹介 

 マグレカナールのグリル イチジク添え

マグレカナールとは、フォアグラを採取するために育てられた鴨の胸肉の事です。フォアグラ採取後なので、胸肉にフォアグラの芳醇な香りが移っており、繊細で特に脂は甘みを感じさせるほどの味とコクがあります。
このマグレカナールに、愛知県が生産量日本一で今が旬のイチジクを合わせ、バルサミコソースで味に一体感を持たせました!
ぜひ重めの赤ワインと一緒に召し上がってください
    Upload by:Takeshi Noma 

~ 今月のお奨め献立のご紹介 ~

イワシと焼きズッキーニのマリネ シェリー風味

暑い季節になってくると食べたくなるのがマリネ。(僕だけかもしれませんが)という事で作りました!
メインの食材を何にしようかと魚屋さんに相談してみたら、「今の時期はイワシが断然おすすめです」と言われ食べてみたら、いい感じの脂の乗り具合だったので、イワシを使う事にしました。
個人的に焼きズッキーニのマリネが好きで何かと合わせたいと思い、イワシと合わせてみたら相性バッチリ!シェリーの香りも食欲をそそります!ぜひご賞味ください(^^)
    Upload by:Takeshi Noma 

~ 今月のお奨め献立のご紹介 ~


『カツオとピスタチオ』のニョッキ シチリア風

メニューを見た時に「この組み合わせ大丈夫?」
と思われがちですが、大丈夫です‼
ピスタチオをナッツとして食べるか、デザートに
使用する事ぐらいしか馴染みのない日本人にとっては
イメージ出来ない味かもしれませんが、ピスタチオを
名産としているイタリアのシチリアではよく使用される
食材の一つです。
ピスタチオの濃厚なコクと香りが、カツオ独特な味と
絶妙に組み合わさり、想像を超える味に仕上がります!
半信半疑でぜひ味わってみてください(^○^)
   Upload by:Takeshi Noma 

~ 今月のお奨め献立のご紹介 ~
 

 豚肉のサルティンボッカ(豚肉と生ハムの重ね焼き)

サルティンボッカとはイタリア語で
「口に飛び込む」の意味。
イタリアでは、生ハムを調味料として使う料理が
多いですが、サルティンボッカも生ハムを調味料に
仕立てた使い方をする料理です。
白ワインをベースにしたサッパリしたソースでどうぞ!
   Upload byHiroaki Kawakami
2019-04-13

 ~今月のお奨め料理のご紹介~

ホリアティキ(ギリシャ風田舎サラダ)

ホリアティキ=田舎風という意味のギリシャで最もポピュラーなサラダ。
「フェタ」という羊乳を使用したギリシャ生まれのチーズをたっぷり使い、ぶつ切りにした野菜と合わせます。フェタチーズは塩分が強いのでドレッシングは控えめな味に。
きゅうり・パプリカ・プチトマト・オリーブetc…色々入ってます(^^)
野菜をガッツリ食べたいという方に特におすすめな一品です!
   Upload byHiroaki Kawakami
2019-04-13

 ~今月のお奨め料理のご紹介~


タコのタップナードマリネ

「タップナード」とは、フランス南東部のプロヴァンス地方を発祥とする、ブラックオリーブをベースにアンチョビ・ケッパー・コルニッションなどを合わせて作る万能的なソースの事で、ヨーロッパ全土でよく使用されるソースの1つです。
色々な素材と組み合わされるタップナード、中でも僕の一番のお気に入りがタコとの組み合わせです!僕の中では「タコわさ」に匹敵するおつまみだと思っています(^^)
ぜひ一度ご賞味下さい!
    Upload byHiroaki Kawakami
2019-01-18

 ~今月のお奨め料理のご紹介~

山形豚乙姫のソテー ポルチーニクリームソース

山形豚は、 ランドレース種と大ヨークシャー種を掛け合わせたものを母親にその父親には肉質に優れたデュロック種を持つ三元豚だそうです。
トウモロコシや麦を主体とした飼料を与え、通常よりも長い肥育日数で、しっかりと飼い込むことで、きめ細やかでしまりのある肉質とジューシーで甘み豊かな脂になっています。
今回はこの山形豚にポルチーニをたくさん入れたクリームソースをかけました!ポルチーニの香りがお肉にマッチしてとてもおいしいです。
是非一度ご賞味ください^_^
    Upload by:Takeshi Noma 
2019-01-16

~今月のお奨め料理のご紹介~

サーモンとイクラのカルパッチョ

脂ののったサーモンと北海道産の大粒なイクラで親子カルパッチョを作りました(^^)
サーモンととても相性が良い「ケッパー」と「ディル」を、塩レモンをベースにしたドレッシングと合わせ、スッキリとした味わいにしました!辛口の白ワインとよく合います(^^)
   Upload byHiroaki Kawakami
2018-12-13

 ~今月のお奨め料理のご紹介~

牛タンでローストビーフ
     冷製 わさびバニェットソース添え

牛タンを丸ごと1本ローストビーフにしました!
低温でゆっくりと時間をかけて火を入れた牛タンは、牛タン特有のプリプリとした食感と、濃厚な肉の旨味を倍増させます。
今回は、牛タンの旨味にわさびの刺激をアクセントにしました!
是非一度ご賞味ください(^^)
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-11-16

~今月のお奨め料理のご紹介~


真鯛とプロシュートのカルパッチョ ザクロを散らして

今回は変わり種のカルパッチョを作りました。
真鯛をメイン食材にして、パルマ産のプロシュートで塩味を、今が旬のザクロで酸味とフレッシュ感を演出します。
異なる3種類の食材が見事に重なり合った一品です!
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-11-16

~今月のお奨め料理のご紹介~

 イクラのサワークリーム和え バゲット添え

北海道産のイクラを使った軽いおつまみを作りました(^^)
サワークリームと生クリームを合わせてムース状にし、イクラと相性がいい香草のディルとレモンで爽やかな味に仕上げました!
イクラもたっぷり使用してます!
シャンパンや白ワインのお供にどうぞ(^^)
   Upload byHiroaki Kawakami
2018-11-13

 ~今月のお奨め料理のご紹介~

ハーブを効かせた『ローストポークのサラダ仕立て』 (冷製)

フェンネル、ローズマリーなどのハーブを使ってじっくりと時間をかけて焼き上げたローストポークをサラダ仕立てにしました!
野菜不足のお肉好きの方にも、ローストポークと一緒にたくさんたべていただけると嬉しいです♪
是非一度、お召し上がりください^_^
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-11-12

ラフロイグ ロアの紹介です(´・ω・`)

アイラ島といえば、海風を感じさせるスモーキーな味わいのウイスキーがすぐに思い浮かぶ。そのなかでも特にリッチな風味から「アイラモルトの王者」と称えられるのが1815年創業のラフロイグ。

今回のタイトルである「LORE」その意味合いは「伝承」。

現ラフロイグ蒸溜所長のジョン・キャンベル氏が、1815年の創業以来受け継がれてきた技術と経験を次世代へ伝承していくという思いからのネーミング。
ウイスキーの聖地アイラで脈々と続く200年以上の伝統に思いを馳せながら、真にユニークな味わいを堪能してみてはd(^_^o)
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-10-26


イチローズモルトワインウッドリザーブ
の紹介です(´・ω・`)

イチローズモルト ピュアモルト ウイスキー ワインウッドリザーブは、
赤ワイン熟成樽の空き樽をウイスキーの後熟に使用しました。
熟成樽を入れ替えるというひと手間が、
通常の熟成とは異なる複雑さをウイスキーに与えることになりました。
モルト100%のウイスキーの華やかさと、
豊潤さに、フレンチオーク樽による個性が加わりました。
フルーティなトップノート、ビターチョコレート、
オレンジピールなどの複雑な味わいが特徴。
使用している原酒は羽生蒸留所モルトをキーモルトに、
複数のモルトをヴァッティング、
フレンチオーク製の赤ワイン樽で後熟したピュアモルトです。
プレミアム価格がつくほどの人気ぶりです‼️一度お試しくださいd(^_^o)
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-10-15

フォアグラのポワレ イチジクのコンポート添え

僕の中で寒い季節になってくると使いたくなってくる食材の一つが「フォアグラ」。
今回はハンガリー産のフォアグラ・ド・カナール(鴨のフォアグラ)を愛知県の名産で今が旬のイチジクと合わせました。
イチジクは赤ワインやシナモンなどでコンポートにし、ソースの役割も兼ねた付け合わせにしました。
この時期ならではの一皿をご賞味ください!
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-10-15

~今月のお奨め料理のご紹介~

熊本県産「ASOのあか牛」のステーキ トリュフ塩添え

「ASOのあか牛」とは、熊本県に代表される阿蘇の自然の恵みをたくさん受けて育った褐毛和牛です。
褐毛和牛は黒毛和牛に比べ赤身が多く、赤身には旨味成分が豊富に含まれており、牛肉本来の味と香りを楽しむ事ができます。余分な脂肪がなくヘルシーな肉牛としても注目されています。
今回はあか牛本来の味を楽しんで頂きたく、ソースは付けずに塩のみで味付けしたシンプルなステーキにしました!
僕の生まれ故郷でもある阿蘇の大自然で育ったあか牛をこの機会にぜひ(^^)
   Upload byHiroaki Kawakami
2018-10-15

 ~今月のお奨め料理のご紹介~

天使の海老のカルパッチョ
     〜グレープフルーツヴィネグレットソース〜

「天使の海老」は、世界最高品質の証明である
「QUALICERT」の認定を受けており、
エビとしては世界初の認定です。
生の状態だと水のように透き通った、綺麗な青色を
しており、上品な甘味があります。
天国に1番近い島として知られる「ニューカレドニア」
の海で育った事から「天使の海老」と親しまれています!
ぷりぷりの天使の海老の甘みと柑橘系のグレープフルーツヴィネグレットソースとの相性は抜群です♪
    Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-10-08
 

イチローズモルト ダブルディスティラリーズの紹介です!


イチローズモルトダブルディスティラリーズに使用されている秩父蒸留所のウイスキー原酒は 蒸留所がオープンしたのが2000年という事からから考えても、使用原酒の若さが伺えます。
しかしそれがウイスキー自体の爽やかな旨味に変わり、バランスの良い素晴らしさを感じます。
D.Dを始め、イチローズモルトのリーフシリーズンにはバックラベルにロットナンバーが刻印されています。
当たり前ですが、ロットごとにバッティングしている樽が異なり、味の違いを感じる事が出来ます。
D.Dの相性で親しまれているこのウイスキー、 現在は秩父蒸留所の定番アイテムとしてラインナップされていますが、羽生蒸留所の原酒の枯渇により終売するのは必然。
飲むことが出来る今のうちに飲んでおくのが得策ですよd(^_^o)
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-09-26
 

キーズ アンド ブリックス プレミアム
     アイスショット レモンの紹介です。

最高の1杯を追求した国産のショット用のお酒をという思いで生まれたマンゴーフレーバーウォッカ。
福井県にある西岡河村酒造株式会社にて製造行っています。酒蔵のある甑谷町は、大変豊かな自然環境に恵まれた土地柄で、仕込みに使う水は、雪解け水が時間をかけてゆっくりと流れ込む清冽な地下水を地下15mから汲み上げ使用します。
レモンの方は、国産・無農薬の最高級の瀬戸内レモンをふんだんに使用した、レモンフレーバーのウォッカ。従来のプレミアムアイスショットと違い、甘さが控えめでほんのりレモンの酸っぱさと苦さを愉しめます。
これまで通りストレートで飲む事もオススメですがソーダ割も高級なレモンサワーの様な味わいでお勧めですよd(^_^o)
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-09-25


 ~お奨め料理のご紹介~

サーモンとキノコのソテー あおさ海苔クリームソース

秋の味覚と言われる「サーモン」と「キノコ」。どちらも洋食には欠かせない食材です!今回はこの2つに三重県産のあおさ海苔をふんだんに使ったクリームソースを合わせました!
5種類のキノコをじっくりソテーしてキノコの味を充分に引き出した所にクリームソースを加えます。
キノコの出汁と磯の香りが良い感じに重なり合った一品に仕上がりました(^^)
    Upload by:Takeshi Noma 
2018-09-25


 ~お奨め料理のご紹介~

牛ロースのステーキ 巨峰の赤ワインソース

旬の巨峰をふんだんに使用して贅沢なステーキソースを作りました!
巨峰を赤ワインやフォンドボー、バルサミコ酢などで煮込み、仕上げに巨峰の果肉をさらに加えて、これでもかっていうぐらい巨峰を強調しました(^o^)
秋らしい一品です!ぜひ‼
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-09-25


 ~お奨め料理のご紹介~

 カンパチとレッドチコリのカルパッチョ

カンパチは通年見かける魚ですが、旬は夏から秋と言われています。そんな今が旬で脂が程よくのっているカンパチを少し苦味のあるチコリとカルパッチョにしました!
ソースには、生姜や粒マスタードをベースにしたものを合わせました。
カンパチの甘味とチコリの苦味、ソースの酸味が複雑に絡み合ってます‼
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-09-02
 

ボウモア18年の紹介です!

ボウモアとは蒸留所の所在する町の名前で、ゲール語で「大きな岩礁」を意味します。

ボウモア町はアイラ島の中心部にあり、その港のすぐそば、カモメが空を舞う美しい自然環境の中にボウモア蒸留所は建っています。
個性の強いアイラモルトといえども、18年もの熟成を経ると まろやかで深い香りを伴うようになっています。
アイラモルト独特の癖が気に入らない人にとっては「これもくっさいやんか!」と文句を言うレベルかもしれないですが、一度ご賞味ください!(´・ω・`)
  Upload byHiroaki Kawakami
2018-08-27
 

今回、僕が紹介する赤ワインはイタリアはトスカーナ州のブルネロ・ディ・モンタルチーノ DOCGです。
生産者はラ・フォルトゥーナです。
ブドウの品種はブルネッロ100%です。

このワインを用いて描いたラベルを手掛けたのはブルネロ・ディ・モンタルチーノの名手、ラ・フォルトゥーナの現当主の妻、シモーナさん。彼女は、当地で大活躍している独創的なアーティストです。
2012年のブルネッロは、毎年2月に行なわれるブルネッロのお披露目展示試飲会である「ベンベヌート・ブルネロ」において最高評価の5ッ星を得た超優良年です。芳醇なアロマと緻密なストラクチャーを備えた卓越したポテンシャル。彼女はこの偉大なヴィンテージに敬意を表し、世界中から注目される小さな銘醸地モンタルチーノ村への思いを込めて、醸造所付近の風景をワインアートで描き、ラベルとしました。
皆様もぜひイタリアワインの格付けにおいて最も厳しい規定で管理されているブルネロ・ディ・モンタルチーノの優良年を味わい、さらにそのラベルから偉大なワインを生み出す風土に思いを馳せてみて下さい!!

是非一度、ご賞味下さい^_^
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-08-24

ロイヤルサルート21年の紹介です(´・ω・`)

シーバス・ブラザーズ社がボトリングするプレミアム ブレンデッド・ウイスキー「ロイヤルサルート 21年。単にシーバスリーガルの21年熟成という訳ではなく、このためにブレンドされた特別なウイスキー。

ロイヤルの名に相応しい気品・ブレンデッドウイスキーらしいスムースで飲みやすい印象・満足度の高い余韻。

通常ブレンデッドウイスキーをストレートで頂くことは多くないのですが、このウイスキーはストレートでお試しください!
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-08-24


 ~お奨め料理のご紹介~

 白エビと大葉のスパゲティ 和風ジェノベーゼ
透き通った美しさから富山湾の宝石と呼ばれる白エビ。旬の時期は4月〜11月までと割と長い期間です。
今回はこの白エビがメインではなく、大葉をメインにして白エビの香りやコクをプラスしたパスタを作りました!
さっぱりしてるけどコクのある一品は今の時期にぴったりではないでしょうか。
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-08-24


 ~お奨め料理のご紹介~

イベリコ豚のピカンテサルシッチャ
パキッとジューシーで肉汁たっぷりのイベリコ豚を使ったチョリソーソーセージです!
一般的なチョリソーとは違い、辛さを抑えて肉の旨味や甘味を楽しめるように、パプリカや隠し味のニンニクをベストバランスで配合しました!
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-08-24


 ~お奨め料理のご紹介~

ホロホロ鷄の骨付きモモ肉グリル グレモラータ添え
見た目から食欲をそそる骨付き肉のグリルです‼今回はホロホロ鷄を使用しました。
ソースは「グレモラータ」と言って、イタリアでは非常にポピュラーな、ソースでもあり薬味的な存在でもあります。
ニンニク・パセリ・レモンの皮を合わせただけのシンプルなソースですが、存在感抜群のソースです!
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-08-24


クライヌリッシュ14年の紹介です(´・ω・`)
個性的なシングルモルトウイスキーの代表としてよくアイラ島のウイスキーがあげられます。

クライヌリッシュはそれとはまた違う味わいで、一度口にするととても印象深く、いっきにその蒸留所のファンになる人も多いのではないでしょうか。

飲みごたえがあり、そのうえ華やかで繊細。

オフィシャル定番ボトルでここまで印象に残るウイスキーはそう多くはないように思います。

まだ口にされた事のない方は是非一度試して見て下さい。

高揚感のある高い満足度が得られ、ゆったりとした安らぎの夜が過ごせると思いますよ(^ー^)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-07-30

 あのプレミアムバーボン🥃ブッカーズ入荷しました!

ブッカー・ノウの最高傑作であり、プレミアムバーボンの頂点に立つ逸品とされる。フレッドによると、「父がビーム家主催のバーベキュー・パーティーで賓客だけに振る舞いつづけるうち、あまりにも評価が高いので製品化した」ものらしい。いまフレッドがさらに高い香味の頂を目指してつくり込んでいます。
6~8年熟成樽のなかから最高峰としてふさわしい熟成をした原酒を厳選してヴァッティング。割水や濾過など一切おこなわず、そのままボトリングしている。製造年によって度数や香味に微妙な違いがあり、それがウイスキー通を魅了しつづけています。
   Upload byHiroaki Kawakami
2018-07-30


今回、僕が紹介する赤ワインはフランスはボルドー地方のシャトー・フェリエールです。

ブドウの品種はカベルネ・ソーヴィニヨン68%メルロー30%カベルネ・フラン2%です。
生産者はシャトー・フェリエールです。

メドック格付け第3級のシャトー・フェリエールは、面積が8haとわずかながら、シャトー・マルゴーの隣という好立地に畑を持ちます。2009年は多くのシャトーが軒並み高評価を獲得し、ロバート・パーカー氏も絶賛した偉大なるヴィンテージです。カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が多く、エレガントな果実味がありつつもしっかりとしたストラクチャーを持ちます。
毎年生産される4,000ケースの内、90%がアメリカに輸出されています。のこりの4,800本のうち、ほんの一部のみが日本に入ってくるだけです。
是非一度ご賞味ください^_^
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-07-30

 ~お奨め料理のご紹介~

 グーラシュ(ハンガリー風牛肉のスパイス煮込み)
イタリア半島の東は、中世の頃からハンガリー人の国があり、その影響を受けてイタリア北東部を中心にハンガリーの料理が食べられています。このグーラシュもその一つです。この料理の特徴は必ずパプリカを使うという点です。肉はどの部位を使用してもいいので、今回はしっかりした味がある中落ちカルビを使用しました。
クミンの香りが効いていて酸味もあり、今の時期にぴったりなメイン料理です‼
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-07-30

 ~お奨め料理のご紹介~

スズキとみょうがのカルパッチョ 粒マスタードソース
今が旬の「スズキ」を、口に入れた瞬間夏らしい風味を運んでくれる「みょうが」と合わせてカルパッチョにしました!
粒マスタード・コルニッションをベースにして酸味を効かせたソースで召し上がってください(^^)
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-07-30

 ~お奨め料理のご紹介~

 2種のソーセージとキノコの自家製ピクルス
暑い夏が来ました!夏と言えばビール!ビールのつまみと言えばソーセージ‼
という事でソーセージを使ってピクルスを作りました!
「オーバークライナー」「ミュンヘナーヴァイスブルスト」という異なる種類のドイツソーセージを使う事で味の違いを楽しんでいただけます。
熱々のソーセージとは違った味わいをぜひ‼
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-07-16

 セルバレイ の紹介です(´・ω・`)

世界3大ラムカルチャーをバックグラウンドに持ったブルーノ・マーズがラム愛好者3人とタッグを組んで造り出したプレミアムラム『セルバレイ』。
蒸留所はパナマのペス地域にあり、キューバ生まれで70年代から90年代にかけてハバナクラブ等でも活躍した世界的にも有名なマスターブレンダーであり、ザフラやロン・マツサレム、ロン・アブエロでも名を残したドン・フランスシコ・フェルナンデスが蒸留、熟成、ブレンドまで手掛けています。
ラム初心者から愛好家までご賞味ください!(*´ω`*)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-06-09
 

イチローズモルト
モルト&グレーン リミテッドエディション
ワールドブレンデッドの紹介です。

イチローズモルトがリリースしているウイスキーの中で、物量としては最も飲まれているであろうホワイトラベル"ワールドブレンデッドウイスキー"の上位グレード版が、今年に入りリリースされたリミテッドエディションです。

ワールドブレンデッドウイスキーは、イチローズモルトが自社産のモルト原酒以外に、海外から輸入したモルト原酒、グレーン原酒をブレンドして作るウイスキーです。
ストレートで構成原酒の主張を楽しんだ後は、加水を試してみてください!(*´ω`*)
   Upload byHiroaki Kawakami
2018-06-23


今回、僕が紹介する赤ワインはフランスはロワール地方のAOP サンセール ブランです。

生産者はドメーヌ デュ ノゼです。

ブドウの品種はソーヴィニヨン・ブラン100%です。

あのロマネコンティのオーナーの妹がロワールで作る白ワイン(2代目当主夫人のマリー・エレーヌ・ブノワが、ブーズロンで有名なあのドメーヌ・ド・ヴィレーヌを運営。現在、長男のフィリップ氏が当主)しかもソーヴィニヨンブランの典型との評価で定評です。

ソーヴィニヨン ブランらしいハーブのような香りがあり、口に含むと香りからフレッシュな果実味に加え、上質な酸味が広がります。余韻は長く、繊細な香りと爽やかな酸味が長く続く究極辛口白ワイン!!

是非一度、ご賞味ください^_^
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-06-15

〜今月のお奨め献立のご紹介〜
 

オリヴィエサラダ(ロシア風ポテトサラダ

いよいよ待ちに待った4年に一度のサッカーワールドカップの開幕ですね(^o^)いちサッカーファンとしては寝不足になる日々が続きます(^^)日本代表には是非頑張って欲しいです!
と、料理に関係ない話しはここまでにして、今回このワールドカップ、ロシアでの開催という事でロシアの料理を作りました!
「オリヴィエサラダ」と言って、日本でいうところのポテトサラダです。日本と違うのは、材料であるジャガイモやニンジンなどを細かくサイコロ状にカットしてマヨネーズベースのソースと和えるというものです。サワークリーム等も入ってますので日本のものよりあっさりと食べれます。
オリヴィエサラダを食べて日本代表を応援しましょう(^o^)
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-06-15

 メカジキのトマト煮 マリナーラ風

「マリナーラ」とは船乗りという意味で、トマト・にんにく・オリーブ・オレガノを入れた料理のことです。
新鮮な魚をシンプルに味わっていただくという考えから、メカジキをトマトと一緒に煮込むのみという料理にしました!
新鮮なメカジキの脂がトマトによく絡み極上のソースになりました(^^)
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-06-15

 水ダコのカルパッチョ タップナードソース

「タップナード」とはフランス南東部のプロヴァンス地方を発祥とする、黒オリーブをベースにアンチョビ・ケッパーなどを合わせて作る万能的なペーストです。
このタップナードをソースに仕立て、歯ごたえを残しつつやわらかく火入れした水ダコと合わせました。仕上げにマカロニクラブこだわりのパプリカパウダーをふりかける事で味にアクセントをつけました!
辛口の白ワインと相性抜群です(^^)
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-06-09

ヘーゼルバーン10年の紹介です(´・ω・`)

スプリングバンク蒸溜所においてノンピート麦芽を使用し、3回蒸溜でつくられるシングルモルトです。へーゼルバーンは1925年に閉鎖された蒸溜所の名前で、キャンベルタウンモルトの復興を目指し、スプリングバンク蒸溜所が1997年からその名を冠して生産しています。
ヘーゼルバーンでは、ノンピートモルトを使用し、アイリッシュウイスキー同様に3回蒸溜を行う方法を採用しています。
スプリングバンクがそこそこピーティなモルトで2回半の蒸溜、ロングロウがヘビーピートで2回の蒸溜を行っているので、性格は三者三様です。
1度飲み比べてみてください(*´ω`*)
  Upload byHiroaki Kawakami
2018-06-09
 

今回、僕が紹介する赤ワインはイタリアはピエモンテ州のバローロ リセルヴァ DOCGです。
生産者はロベルト・サロットです。
ブドウの品種はネッビオーロ100%です。

生産方法は実に世界で唯一、【ベローナの宝石】と呼ばれるアマローネのように、ブドウを陰干しして糖度を最高限度まで高めて造ったバローロです。
色合いはオレンジ色の混じったルビー。複雑で魅惑的な香り!豊かで柔らかな味わいと個性があり活力にあふれしかもデリケートでエレガントで調和がとれ、樽やアーモンドの風味!濃縮されていて、良質のアルコールはよく溶け込み、混じりけのないタンニンです。しかもバランスがよく長い余韻の究極のバローロです。

是非一度、ご賞味ください^ ^
    Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-05-23


フルーツグラッパに新しく桃と洋梨の2種類入荷しました!

こちらも、もちろんそのままでも楽しめますが、クラッシュアイスにかけてアイスを、溶かしながら飲んでも美味しいですよ(*´ω`*)

   Upload by:Takeshi Noma 
2018-05-17

〜今月のお奨め献立のご紹介〜


メカジキのトマト煮 マリナーラ風

「マリナーラ」とは船乗りという意味で、トマト・にんにく・オリーブ・オレガノを入れた料理のことです。
新鮮な魚をシンプルに味わっていただくという考えから、メカジキをトマトと一緒に煮込むのみという料理にしました!
新鮮なメカジキの脂がトマトによく絡み極上のソースになりました(^^)
  Upload by:Takeshi Noma 
2018-05-17

〜今月のお奨め献立のご紹介〜
 

水ダコのカルパッチョ タップナードソース

「タップナード」とはフランス南東部のプロヴァンス地方を発祥とする、黒オリーブをベースにアンチョビ・ケッパーなどを合わせて作る万能的なペーストです。
このタップナードをソースに仕立て、歯ごたえを残しつつやわらかく火入れした水ダコと合わせました。仕上げにマカロニクラブこだわりのパプリカパウダーをふりかける事で味にアクセントをつけました!
辛口の白ワインと相性抜群です(^^)
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-05-10


モウリン フルーツグラッパ ノッチョーラの紹介です。

ネッビオーロ種、モスカート種とブラケット種の混合蒸留酒に
熟した果実とその果汁を漬け込んだフルーツグラッパ。
フルーツの糖分が蒸留酒と一体化して口当たりが柔らかく、
嫌なアルコールの強い香りを感じません。
またフルーツシロップを添加したりフルーツから出来上がったグラッパは
最後に口の中が砂糖水のような感覚が残りがちですが、
この商品は全くその感覚を残さず自然なフルーツの味わいがあります。
ノッチョーラとはイタリア語で
ヘーゼルナッツのことです(´・ω・`)
もちろんそのままでも楽しめますが、
クラッシュアイスにかけて氷を融かしながら飲むのもお勧めですよー(*´ω`*)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-04-28

 マッカラン18年の紹介です。

「マッカラン」の美味しさの秘密は、樽にあります。「マッカラン」の貯蔵・熟成に使用される樽は、自社で管理する森林からつくられています。スペイン南部で手作業の加工によってシェリー用の樽にされた後、シェリー酒を3年間詰め熟成させます。この樽を使うことで、独特の甘い香味を生み出せるのです。
また、原料の大麦は最高級品種を使用しており、それらはマッカラン社が所有する敷地でも栽培されています。このように素材にこだわることで、世界中から愛される味わいをつくっているのです。一度ご賞味下さい(*´ω`*)
  Upload byHiroaki Kawakami
2018-04-05
 

今回、僕が紹介する赤ワインはフランスはボルドー地方のAOP メドックです。

生産者はシャトー・トゥール・サン・ボネです。

ぶどうの品種はカベルネ・ソーヴィニヨン45%メルロー45%カベルネ・フラン5%プティ・ヴェルド5%です。

有名ワイン評論家“ロバート・パーカー氏”が 「トゥール・サン・ボネは前からずっと私のお気に入りのクリュ・ブルジョワ級である。」と絶賛しています。典型的なメドックスタイルのワインは風味豊かでしなやかな味わいを誇ります。そのバランスの良さから、若い内でも充分に楽しめます。熟成はフレンチオークの大樽で18ヶ月間行われます。
深みのある色で、しっかりとした、タンニンの多い、フルボディのワインで、驚くべき凝縮味があります。

是非一度ご賞味ください^_^
  Upload byYuji Iwai
2018-04-01


 今回僕が紹介するのはリキュールの『桜』です!
日本の春を代表する花「桜」。門出の季節である春を彩る美しい桜は古くから日本人に愛されてきました。それは観賞用としてだけではなく、桜餅などの食べ物にも利用されてきました。そんな桜を使ったリキュールが「桜リキュール」です!
桜リキュールとは、桜の花や葉を原料の一つとしたリキュールであり、日本独自のリキュールとして世界的に知られています!豊かな甘みと芳醇な桜の香りが特徴的なリキュールであり、春を感じさせるお酒として人気があります!是非一度ご賞味ください(^○^)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-03-29

 ニッカ カフェグレーンの紹介です(´・ω・`)

「ニッカ カフェグレーン」は、世界でも稀少な“カフェ式連続式蒸溜機”でつくられた味わい深いグレーンウイスキーです。一般的なグレーンウイスキーに比べ、原料由来の甘さがしっかりと残っているのはカフェ式だからこそ。ニッカのブレンデッドウイスキーにあるまろやかな余韻は、この「カフェグレーン」のほのかな甘さにあるといえるのです。ブレンデッドウイスキーのベースとしてだけではもったいない、この奥深い味わいをお愉しみください(*´ω`*)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-03-23
 

イチローズ “モルト&グレーン” ホワイトラベル
の紹介です!

近年国内外問わず、何かと話題にのぼる秩父蒸留所。

生産量は少ないながらも、その質の高さから大変評価が高く、新商品が登場するやいなや即完売の状況が続いています。

海外のオークションで「カードシリーズ」54本が全てそろったロットがなんと4800万円で落札されるという驚きのニュースも有りました。
品薄、終売が続く国産ウイスキーの中でも特に目にする事が少ない「イチローズ モルト」

その中ではこの「イチローズ モルト&グレーン ホワイトラベル」は比較的落ち着いた流通と価格です!
ブレンデッドとはいえ、この価格帯で「イチローズモルト」の個性に触れる事が出来るウイスキーは他にありませんのでまだを口にされた事のない方は、この辺りから初めてみるのはいかがでしょうか(´・ω・`)
  Upload byYuji Iwai
2018-03-18
 

今回僕が紹介するのはアイリッシュウイスキーの
タラモア デューです!
タラモア デューはアイリッシュウイスキーを代表するウイスキーの名ブランドです!原料大麦の穏やかな風味がいきているユニークなウイスキーは、専門家たちの間でも「繊細で滑らかで快いモルティネスがある」、と高く評価されています!アイリッシュウイスキーを代表するタラモア デューの味わいをぜひ一度ご賞味ください!(o^^o)
   Upload byHiroaki Kawakami
2018-03-16


今回、僕が紹介する赤ワインはチリは
マイポ・ヴァレーの
コノスル カベルネソーヴィニヨン
20バレル・リミテッド・エディションです。
生産者はヴィーニャ・コノスルです。

ブドウの品種はカベルネ・ソーヴィニヨン88%、シラー8%、カルメネール4%です。

コノスルとは「南の円錐」という意味で、南向きの円錐の形をした南米大陸から世界に向けてニューワールドワインの魅力を発信していこうというヴィジョンをもって1993年に設立されました。コノスルの理念でもある「イノベーション(革新的であること)」を常に追い求める姿勢は、スクリューキャップの導入、ビオビオやレイダなど新興産地においての自社畑拡大、サステイナブル農法や有機栽培の実践、など、時代に先駆けて行われてきた数々の取り組みにあらわれています。

フレンチオーク樽で17ヶ月熟成。カラント、ベリー、カシス、黒コショウの香り。深みのある赤黒い色で、エレガントでしっかりとしたタンニンが感じられます。

是非一度、ご賞味下さい^_^
    Upload by:Takeshi Noma 
2018-03-15

〜今月のお奨め献立のご紹介〜


仔牛ロース肉のミラノ風カツレツ
仔牛のカツレツといえば「ミラノ風」と言われるぐらい定番な料理です。
イタリアのロンバルディア州ミラノの名物料理で、軽くたたきのばした仔牛のロース肉にパン粉をつけ、多めのバターで両面をきつね色に焼き上げます。ソースは添えずレモンを絞って食べ、パン粉の香ばしさとバターの香り、肉とチーズの旨味を楽しみます。
シンプルな一品ですが僕個人的にも大好きな料理です!ぜひ(^^)
    Upload by:Takeshi Noma 
2018-03-15

〜今月のお奨め献立のご紹介〜


冷製ポトフのサラダ仕立て 温玉添え

ビストロの定番メニュー「ポトフ」の冷製仕立てで、肉は豚のスネ肉を使用。半日かけてじっくり煮込みやわらかく仕上げました。
この豚肉と温野菜を新玉ねぎのすりおろしと合わせたヴィネグレットソースで和え、フレッシュな風味を添えています。コクを補うために生クリームと合わせたマヨネーズと温泉玉子をつけました。
暖かくなってきたこの季節にぴったりの一品です!
   Upload byYuji Iwai
2018-03-07
 

今回僕が紹介するのはアイリッシュウイスキーの
カネマラです!
4年、6年、8年熟成のモルト原酒をブレンド!4年熟成モルトはフレッシュともいえる若々しく勢いのあるピーティーな感覚があり、6年熟成となるとほのかにフルーティーさの華やぎ、バーボン樽由来のバニラ様が感じ取れるのです!そして8年を経たモルト原酒はバーボン樽由来の甘みがしっかりと感じ取れます!
これらがミックスされた香味は、ピーティーさとともにフルーティーな香りが際立つ!味わいはハチミツのような甘さもあり、それがバニラやチョコレートの風味へと変化していくので、複雑さがありながらスムーズな口当たりです!全体として自然の草や土のフレッシュな印象が残ります!
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-03-05

THE ESSENCE of SUNTORY WHISKYの中のシングルグレーンウイスキー 白州蒸溜所 ライタイプの紹介です(´・ω・`)

単体でライタイプのサントリーウイスキーを味わえる機会はほとんど皆無でした。酒齢4年で、ライ麦由来の華やかな味わいとスパイシーな香りが特長です。
エッセンスオブサントリーシリーズ2本目。「遊」の字をモチーフにしたラベルが用いられたこのボトルは、愛好家注目の一本とも言える、2013年から本格蒸留を開始した白州蒸留所連続式蒸留機によるグレーン原酒です。 (設備導入は2010年12月。)

当時のニューリリースによると、導入された設備の規模は知多の1/10程のスケールですが、その代わり様々な穀物ベースの原料を用いて原酒を作り分けることが出来るとのこと。
挑戦的かつ、時に遊び心を持たせたウイスキーを作れる白州蒸留所は、まさにサントリーのエッセンスであると言えます。
是非ご賞味ください(๑>◡<๑)
  Upload byHiroaki Kawakami
2018-02-28


今回、僕が紹介する赤ワインはイタリアは
トレンティーノ・アルト・アディジェ地方の
アルト・アディジェ DOC
(サンタ・マッダレーナ)です。
生産者はカンティーナ・ボルツァーノです。
ブドウの品種はラグレイン100%です。

特徴は紫の色調が強く、ブラックベリーの香りが
漂います。ドライフラワーやハーブのアロマ。
味わいは黒系果実やベリーの果実味は濃厚、でも、
タンニン(渋味成分)がソフトなので、
とても気持ちの良い口当りです。

是非一度、ご賞味下さい^_^
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-02-27
 

リモンチェッロ ディ カプリの紹介です(´・ω・`)

青の洞窟で有名なナポリ沿岸に浮かぶカプリ島。現オーナーの祖母がこの島で経営していたペンションで訪れる常連客を相手に食後酒として手作りのレモンリキュールを振る舞い、それらが予想以上の好評を得たのが始まりでした。
商品化された現在もレシピ(企業秘密)は当時と全く変わらず原料のレモンはこの地方で栽培される化学肥料などを一切使用していない自然栽培の果実のみを使用。着色料や保存料などの添加物は一切加えられていません。
オンザロックやソーダ割りでお試しください^_^
   Upload byYuji Iwai
2018-02-27
 

今回僕が紹介するのはスイスのチーズフォンデュです!チーズフォンデュは、チーズを白ワインなどで煮込んだ家庭料理で、スイスを中心に、フランス、イタリアにまたがるアルプス山岳部やその周辺の家庭料理、郷土料理で、最も代表的なフォンデュ!スイスでは1950年代になって軍隊の調理教範に収録されたのがきっかけだそうです!今月からマカロニクラブ錦店でも食べられるようになったので是非この機会に一度ご賞味ください(o^^o)
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-02-11


サン シモン ダ コスタの紹介です(´・ω・`)

ユニークな形が、ドングリやタケノコ、銃弾、尖ったオッパイなど、色々なものに喩えられる「サン・シモン」。香ばしくほんのり甘い味わいは、ガリシア地方のアベドゥールという樺の木を使いスモーク
されることで生まれます。形成と圧搾にゆっくり時間をかけてできる詰まった生地は、燻されることで長期熟成にも耐えるようになります。若く柔らかめなものも人気ですが、最低60日以上の熟成を経なければ「サン・シモン」を名乗ることはできません。スペイン産の赤ワインにはもちろん、ウイスキーやビールとあいますよーっ(*´ω`*)
   Upload byYuji Iwai
2018-02-02


今回僕が紹介するのはリキュールの『紫蘇』です!
古くから紫蘇は、つつましやかな香りと味わいによって香辛料として幅広く使われてきました!紫蘇の持つ繊細な天然の風味を損なわぬよう丁寧に造り上げた紫蘇のリキュールです!ソーダ割りやロックで素材の風味を楽しんだり、四季折々のオリジナルカクテルなど、創作の幅が広がります!日本の伝統ハーブ、紫蘇のリキュールです!是非一度ご賞味ください(^○^)
  Upload byYuji Iwai
2018-01-30
 

 今回僕が紹介するのはバーボンウイスキーのテンガロンハットです!7世代に渡る伝統のレシピで醸造された3年熟成のバーボンウィスキーです!柔らかく芳醇な味わいが特徴でカジュアルなラベルデザインになってます!10ガロンとは37.8リットルの事で、カウボーイたちが帽子で水を汲み、馬に飲ませたのがその妙な名前の起源だそうです!実際には37リットルも入りません(^^)是非一度ご賞味ください(^○^)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-01-24


 バランタイン15年ミルトンダフの紹介です(´・ω・`)

ミルトンダフ蒸溜所は、バランタインのキーモルト生産者としては最古の存在で、少なくとも18世紀末から操業を続けています。バランタインのブレンドの基礎を形づくるパワーの源であり、約15kmしか離れていないグレンバーギーとは異なる魅力をヒスロップ氏も重用しています。「ミルトンダフ15年」は、微かなシナモンを感じさせるフローラルな香りがあり、口あたりはクリーミーで滑らか。穏やかなリコリスのスパイスと、長く温かなフィニッシュも特長です!
是非ご賞味ください(*´ω`*)
  Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-01-24
 

バランタイン15年グレンバーギーの紹介です(´・ω・`)

グレンバーギー蒸溜所は、フォレス近郊で1810年に創設された老舗です。バランタインのブレンドの中核をなし、ヒスロップ氏が一番のお気に入りであると公言するモルトウイスキーを生産しています。「グレンバーギー15年」は伝統的なスペイサイドモルトらしいバランスに優れ、ジャム、洋ナシ、赤リンゴなどのフルーティな香りと、凝縮感のあるフルーツ風味やハチミツのような甘さが魅力。ベルベットのような舌触りと、長くてまろやかな余韻も特長です!
是非ご賞味ください(*´ω`*)
   Upload byTsuyoshi Shimizu
2018-01-24


グレンフィデック15年ソレラリザーブの紹介です(´・ω・`)

グレンフィディック15年のリッチで幾重にも積み重なった複雑な味わいはシェリー樽・バーボン樽・そし新樽の3つの個性的な樽で熟成されることで生み出されます。その原酒をシェリーの製法と同様のソレラシステムで熟成。このソレラ樽は決して空にされることはなく年々、複雑で豊かな円熟味を増した味わいを生み出しています。
ロックや水割りでどーですか(*´ω`*)
  Upload byYuji Iwai
2018-01-24
 

今回僕が紹介するのはバーボンウィスキーのエンジェルズエンヴィポートフィニッシュです!
2010年ベスト・スピリッツに選ばれたバーボン、かつてオールドフォレスターとウッドフォードリザーブで働いていた伝説的なマスターブレンダー、リンカーン・ヘンダーソン氏が樽を選択してエンジェルズ・エンヴィーが生まれました!ポート樽フィニッシュでなめらかで洗練された味わいが特長です!ベリー類、バニラ、スパイスを感じます!産地はアメリカ合衆国のケンタッキー州です!ブラウンフォーマン社でマスターディスティラーとして、ウッドフォードリザーブ、ジェントルマンジャック、ジャックダニエルシングルバレルを作ってきた、今は亡きリンカーン・ヘンダーソンが、息子のウェスと共に始めた蒸留所で最高6年熟成の原酒を、ポルトガルから直輸入したフレンチオーク製60ガロンのポートワイン樽でさらに3~6ヶ月熟成し、一度の瓶詰めは8~10樽のスモールバッチ、ハンドクラフトならではの作りが随所に光るプレミアムバーボンです!是非一度ご賞味ください(^○^)
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-01-11

〜今月のお奨め献立のご紹介〜


国産牛フィレ肉のステーキ
フレッシュトリュフ添え

牛フィレ肉とトリュフで贅沢な一皿を作りました!
ソースには、トリュフ・ブランデー・ポートワインを使用して作る「ペリグーソース」というソースを合わせました。
ソースの中にもトリュフ、盛り付けにもトリュフという、トリュフの香り満載の一皿です(^^)
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-01-11

〜今月のお奨め献立のご紹介〜


マグロのカルパッチョ
ガルムソース

今回のマグロのカルパッチョは、今が旬のチコリと合わせ、アンチョビのエキスなどから作られるイタリアの魚醤「ガルム」をベースにしたソースでコクのあるカルパッチョにしました!
この「ガルム」は、古代ローマ時代にはポピュラーな調味料として好んで食べられていたそうですが、現在ではイタリアのアマルフィ地区のほんの一部でしか作られてなく、希少な調味料として扱われています。
古代ローマ時代から受け継がれている味をこの機会にぜひ‼
   Upload by:Takeshi Noma 
2018-01-11

〜今月のお奨め献立のご紹介〜


シュリンプカクテル
アボカドブルスケッタ添え

アメリカのパーティ料理などで大人気のシュリンプカクテル。
今では日本のホームパーティなどでも大活躍の料理です!
このシュリンプカクテルを当店では、クールブイヨン(野菜のだし)で茹でたエビを、ケチャップをベースにレフォール(西洋わさび)を効かせたカクテルソースで召し上がっていただきます。
一皿で2つの味を楽しんでもらえるように付け合わせにアボカドブルスケッタを添えました。
エビだけで食べるもよし、エビとアボカドのブルスケッタとするもよし、お好みの食べ方でどうぞ(^^)
   Upload byYuji Iwai
2018-01-08

 今回僕が紹介するのは
バーボンウイスキーのフォアローゼズプラチナです!
1992年にアメリカ・ケンタッキー州立200周年を記念して発売され、長期熟成された原酒の中から、もっとも飲むのに適した『円熟点』に達したものだけを厳選して造られたケンタッキー ストレート バーボンウイスキーです!
非常にまろやかな口あたりのフォアローゼズプラチナは、すべてのバーボンの中でも最上級品です!ブランデーのような飲み口が、特に女性に大人気です!柔らかい口当たりのフォアローゼズプラチナは、現在日本国内でのみの販売なので海外では味わえないプレミアム品ですので、ぜひともストレートで味わっていただきたいバーボンです( ^ω^ )

→ → 2018年の記事
→ → 2017年の記事

→ → 2016年の記事

→ → 2015年の記事
→ → 2014年の記事
店舗イメージ

Maccaroni Club
マカロニクラブ

〒460-0003
名古屋市中区錦三丁目13-24
一二三ビル 2階

TEL: 052-973-0301

Mail: info@doing.jp.net

【営業時間】
18:00 ~ 翌朝 6:00
(ラストオーダー 5:30)

<年中無休>
*日曜、祝日も営業しています。